2010年1月24日日曜日

シンポジューム

 
このところの雪は小康状態。

町が営む温泉兼宿泊施設でシンポジュウムが開かれた、友と連れ立って 参加して見た。

「生き物たちがもたらす森の恵み」と題して独立行政法 人「森林総合研究所」の主催で行われた。

町長の挨拶に始まり「森と 人々の暮らし」「里山林の多様な生き物たちの働き」「渓流魚と森林の

かかわり」「山菜とキノコがもたらす森の恵み」「只見町の自然はなぜ貴重か」等々の調査発表がおこな

われ山暮らし一年生の私にとっては大変有 意義な経験となった。




結論的なお話はなかったが生態系のバランスや気 象のバランスが急激に狂い始めた。我々は

それを元にもどす義務があるように思う、小沢がどうした検察がどうしたもいいがもっと々我々

人類は早急にやらなきゃいけない問題が山のようにあるのに・・・